モラハラブログ再開!ブログはストレス発散の場にもなっていた

モラハラブログは ストレス発散にもなる




モラハラブログ再開します。

以前モラハラ記録用としてブログに記していましたが、理由があり全て削除しました(理由などは後述します)

しかし、モラハラブログやめた途端にストレスの捌け口が無くなり、やり場が無くなり苦しさが増しました。

その時気付きました。モラハラの証拠とする為、記録しておく為と思っていましたが、それよりもモラハラ被害を受けている気持ちを落ち着かせる役目もあったのだなと・・・

という事で、またモラハラブログも再開します。本日の話は止めた理由なども含まれる為ちょっと長くなりますので、お時間がある時にお付き合い下さい。

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モラハラブログを止める

当初、モラハラブログは証拠用や記録用としてやっていました。twitterも連動してやっていました。ある時に、モラ嫁にブログ読まれている?と思う出来事がありました。

読まれてしまうと、悪い知恵が働く人達です。先回りしあたかも自分が被害者になったような方向へ持っていくのが目に見えています。

twitterも当時は鍵もかけていなかったので、そこからここへたどり着く事も十分考えられた。

これは危ない!と思ったのが止めた理由①です。

止めた理由②

経済的モラハラも受けています。少ない小遣いしか貰って居ない為、そもそもが毎月マイナスです。

何もしなくてもマイナスなのに、その中から病院代や薬代、お弁当作るのが面倒な日はコンビニで買わなきゃいけません。

そんな生活が長期間続いたので、独身時代の貯金はもちろん底を突き、恥ずかしながらまだ小額ですが借金もあります。

そしていつか”行動”に出る時の為にも資金が必要・・・稼がないといけません。

会社の給料は明細でバレるので、それとは別の資金源が必要・・・との事でアドセンスで稼ぐ為にブログジャンルを替え、稼ごう!と思ったのです。

しかし、、稼げない・・・

その道のプロの方に習い勉強し実践しますが、如何せん時間が無い・・・時間が無いって言い訳だって分かっているけど、無いんですよ。

家ではパソコンが使えないし、ブログ書いてるなんてバレる事も出来ないから、教えていただいた先生の教材読むのも、みんなが寝静まった後。

教材飲むのって恐らく1週間ぐらいで終わるんでしょうけど、それさえも、こそこそをやらないといけない。

ようやく読み終わり実践しようにも、これも夜中にみんなが寝静まった後にスマホで、ちまちま書く。

会社に早く来て、修正や文字の装飾をする。。。昼休みも休まず夜中にスマホで書いた記事の修正をする。。しかし、なかなか限界がありまして・・・全くと言って良いほど稼げていません。

これは教えていただいている人が悪いのでは無く、自分にセンスが無いのと時間も限られている、家族の協力は得られないという事が原因なのは分かっていますが・・・

稼げないのに、睡眠不足に陥る。昼休みも無い、モラ嫁の事も書けないの3重苦で心が壊れそうでした。

稼ぐのを諦めたわけじゃありません

今後も同じように、教えていただいた要領で夜中にスマホでちまちま書いて、会社に早く来て修正するという方法で頑張ります。が、それ+モラハラについても書いて行こうと思います。

 

ブログばれているかも?と以前思い、モラハラブログ止めましたが、どうやら勘違いだったようで・・・というのもあり、再開をしようと決心しました。

心のバランスを取るため

その為にも、モラハラによる被害のストレス発散の為にも、再開しようと決断に至りました。

 

 

 

昨夜のモラハラ行為

モラハラ

前置きが長くなりましたが、昨夜のモラハラ行為を書きます。モラハラを書かなくなってから、ネタも相当溜まっていますよー笑

娘、寝室でお茶をこぼす

別にこの時点ではモラ嫁も怒ってはいません。あぁあと言いながら普通に拭いていました。もちろん私も手伝っていました。

 

娘がこぼしたお茶を足でぺちゃぺちゃ遊んだ

ここ大事なのでよく覚えていて下さい。笑

 

この時点で初めて嫁が娘を叱りました。うん普通ですよね。こぼしたのはわざとじゃないし、仕方が無い。こぼした行為に怒るなら間違いですが

こぼしたお茶を足で遊ぶというのは、叱られて当然。もうすぐ4歳なのですから、そこは分かるはず。繰り返しになりますが叱られて当然の事だと思います。

で、叱られた事に娘は泣いています。叱られると私に助けを求めて来ます。

でも、やった事は悪いので、泣いている娘をなだめて、ママにごめんなさいは?と言いました。

ごめんなさいの意味

こぼした事では無く、こぼしたお茶を足で遊んだ事。それにより飛び散り、拭く手間が更に増えた事・・・に対して、一言、ごめんなさいって必要かな?と感じたんです。

 

それがお気に召さなかったらしい